一般眼科・その他

GENERAL

地域の「目のかかりつけ医」として、高度医療への架け橋として

目は「情報の入り口」であり、生活の質を支える大切な器官です。
永田眼科は、ちょっとした目のかゆみや疲れといった日常的なトラブルから、角膜移植が必要な重篤な疾患まで、あらゆる目の悩みに対応する「眼の総合クリニック」です。

近鉄「大和西大寺駅」からの無料送迎バスも運行しており、奈良県外からも多くの患者様にご来院いただいています。

永田眼科の
一般眼科診療の
強み

01
複数の眼科専門医による診察
一般眼科診療では複数の眼科専門医による診察で治療方針の確認を行います。
複数の医師で患者様を診察することで、より良い治療方針をご提供できるように努めております。
院内のイメージ写真
02
通いやすい環境(送迎バス・駐車場)
通院の負担を減らすため、近鉄「大和西大寺駅」南口より無料送迎バスを運行しています。
また、広々とした駐車場も完備しておりますので、お車での来院も便利です。
パーキングのイメージ写真

主な対応疾患

ドライアイ・眼精疲労

「目が乾く」「目が疲れる」だけでなく、「なんとなく不快」「光がまぶしい」といった症状もドライアイの可能性があります。当院では、保水成分のある点眼薬や、涙の成分を調整する点眼薬の処方に加え、重症例には涙の出口を塞ぐ「涙点プラグ挿入術」を行っています。

アレルギー性結膜炎・花粉症

花粉やハウスダストによる目のかゆみは辛いものです。
当院では、抗アレルギー点眼薬を中心に、症状が強い場合にはステロイド点眼薬などを適切に組み合わせて治療します。花粉シーズンが始まる約2週間前から点眼を開始する「初期療法」も推奨しています。

ものもらい(麦粒腫・霰粒腫)

まぶたが腫れる、痛む、しこりができる病気です。
抗菌薬の点眼や内服で治療しますが、しこりが残ってしまった場合や化膿がひどい場合は、切開して膿を出す処置を行います。痛みに配慮して行いますのでご安心ください。

小児眼科

検診での視力低下の指摘や、ご家族から見て目が寄っている気がする等の訴えで眼科受診をすることが多く、斜視や弱視を認めた場合には、眼鏡装用による屈折矯正による弱視治療を行います。斜視については必要があれば斜視手術を行っている病院にご紹介させていただきます。

眼鏡

合わない眼鏡の使用は、眼精疲労や頭痛、肩こりの原因になります。
当院では、眼科専門医と視能訓練士が連携し、正確な検査に基づいた適切な処方を行います。

診療案内一覧
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